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 |  |  |  |  |  |  | ■来場者登録数についての原則  | [考え方の3大原則] | | 1. | 来場者数の水増しをせず、正直に数字を発表することが出展企業に対する絶対的な義務であると考えます。 | | 2. | 数字の水増しは、出展企業に対する詐欺行為であり、虚偽広告であると考えます。 | | 3. | 見本市終了後すぐ、文書によって来場者数を発表します。その際、その文章の上でどのように数えたかを明記することを宣言します。 |  | | [数え方の3大原則] | | 1. | 見本市会場に来場し、登録し提出した名刺を1名と数えます。 | | 2. | 一度登録した人が何度来場しても1名としか数えません。 | | 3. | 私たちは、上記の数え方がもっとも厳密で正確な数え方であると考えます。出入口を通過するたびに集計機械などで数える方法は、実際よりはるかに大きな数字となるため、リードはそのような集計方法を採用しません。 | | |  |  |  |  |  | 本展にはエレクトロニクスメーカーの生産技術・製造技術、研究・開発、設計、生産・品質管理、購買など製品購入に関わる部門の方が来場します。この部門の方に一度に効率よく貴社製品を売込むことができます。 |  | | [前回 エレクトロテスト・ジャパン/インターネプコン・ジャパン エレクトロニクスメーカー来場者登録数 職種別内訳] | |  |  |  |  |  | | 本展に出展される企業の多くは、自社の製品・技術をPRするだけではなく、具体的な商談を積極的に行っております。 その結果、本展にて「成約につながる商談ができた」という声を毎年数多く頂戴しております。 | | 前回出展社の具体的な成果 (出展社アンケートより一部抜粋) | この他にも多くの出展社が大きな成果をあげています。 |  |  |  | |  |  |  | |  | | | 3次元X線自動検査システムとインサーキットテスタを出展。新規3件の案件を獲得。1億5,000万円の受注見込み。エレクトロテストはどの営業活動より確実に引合いがある。 | |  |  |  | | 知名度アップから商談型へと出展コンセプトを変え、装置を見ながら商談することを意識して出展。既存客へのアポイント取りも行い、その結果、3月までに17件が成約見込み。年間でも16億円の商談を見込んでいる。 | |  |  |  |  | |  |  |  | |  | | | 1,800枚の招待券配布や、重要顧客へのアポイント取りなど事前準備を徹底し展示会にのぞんだ結果、30件以上の新規引合いを獲得。すでに納期の話に入っている案件もあり、短期的にも1億円を超える受注が確実。 | |  |  |  | | 基板を持参してくれた来場者に外観検査装置のデモを行った。また5セットの商談席をフル活用して対応を行った結果、2,000万円を即受注。そのほかにも30件1億5,000万円の受注見込み。 | |  |  |  |  | |  |  |  | |  | | | 事前に200件のアポイントをとり、商談席でじっくり商談を行った結果3,000万円の受注を獲得。エレクトロテストは製品デモ、営業活動の場として非常に効率的である。 | |  |  |  | | 事前に重要顧客25件とアポイントをとり、2セットの商談席を常時使用して営業を行った。3件の試作受注と7件の有望案件を獲得し、最終的には1,000万円を超える売上げを見込んでいる。 | |  |  |  |  | |  |  |  | |  | | | 7,000万円の売り上げ目標を立て、出展に臨んだ。事前アポイントを60件設定するなど、準備を徹底し、450名を集客。具体的な引合いを50件獲得し、1億円を超える売上げは確実である。 | |  |  |  | | 社長以下、経営幹部が同席のもと、積極的にブースの商談席で営業を行った結果、10件の引合いを獲得。毎年継続して出展をしているが、エレクトロテストはお客様との商談の場として定着している。最終的に2億円の売上げを見込んでいる。 | |  |  |  |  | |  |  | | | 1,000枚の招待券を送付するなど事前に出展を広く告知。会期3日間で350人集客し、30件の引合いを獲得。500万円を超える受注を見込んでいる。 | |  | | | 前回来場者の声 (来場者アンケートより一部抜粋) | この他にも多くの方が本展に来場し、製品を導入しています。 |  |  |  | (株)東芝 PC生産統括センター グローバル生産技術部 | |  |  |  | |  | | | 複数の企業と事前にアポイントをとり、ブース内で商談。結果、一社から外観検査装置を2,000万円で導入した。出展各社と効率的に商談できる場として毎年有効に活用している。 | |  |  |  | | 探していたラボレコーダーが会場で見つかった。会期後すぐに、デモを依頼し商談を行ったところ、300万円の導入が決定。他にも高速度カメラを数点導入検討している。 | |  |  |  |  | |  |  |  | |  | | | 事前にアポイントをとり、出展企業を訪問。その中の一社とX線CT検出器のバージョンアップ製品について商談。現在デモ中で500万円発注予定。 | |  |  |  | | 開発用のマイクロスコープ導入のために各社と商談を行った。現在、評価中だが600万円で導入予定である。 | |  |  |  |  | |  |  |  | |  | | | アポイントをいただいた企業のブースで商談。外観検査装置の導入にむけて現在評価中。1,500万円で導入予定。 | |  |  |  | | 3名で2日間来場。会場で詳しい話を聞き会期後すぐにテストシステムを200万円で導入。毎年エレクトロテストを製品導入の重要な場として利用している。 | | |  |  |  |  |  | | 本業界でビジネスを拡大する絶好のチャンスです。貴社もぜひご出展下さい。なお出展スペースが早期に完売することが予想されます。早急にお申込みください。 |  | | | | お問合せ | エレクトロテスト・ジャパン 事務局 担当:藤井 / 宮脇 / 瀬戸 / 牧野 / 前薗 / 早田 / 滝澤 リード エグジビション ジャパン株式会社 内 〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル18階 TEL:03-3349-8502 FAX:03-3349-4900 E-mail:et@reedexpo.co.jp |
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